須川薫雄『日本の軍用銃と装具』のカバー。カバーに小銃2挺の写真

日本の軍用銃と装具【国書刊行会】須川薫雄 著 1995年 カバー付

須川薫雄『日本の軍用銃と装具』(国書刊行会・1995年)の参考買取価格は3,000円です。明治から第二次世界大戦までの日本の歩兵の小火器と装具を、31cm・210ページの大判に写真で収めた本です。

参考買取価格3,000円

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買取価格は、状態や時期によって変動いたします。
査定金額は、実際の買取金額に近づくように「キズや使用感はあるが概ね良好」な状態を想定しています。

著者須川薫雄
出版社国書刊行会
出版年月1995年6月
ISBN/規格番号978-4-336-03729-9
定価11,000円
買取ジャンル専門書・学術書歴史書・歴史の本戦争・戦記

商品について

この1冊について

  • 書名 日本の軍用銃と装具
  • 著者 須川薫雄
  • 造本 1冊。210ページ、31cm。カバー付き
  • 内容 明治から第二次世界大戦までに日本で作られた歩兵の小火器と装具の写真集
  • 今回の状態 カバー付き。カバーの背に書名と著者名、版元名が入ります
  • 参考買取価格 3,000円

『日本の軍用銃と装具』はどんな本ですか

国書刊行会が1995年6月に出した写真集です。明治から第二次世界大戦までに日本で開発・生産された歩兵の小火器と、それに付く装具を写真で収めています。大きさは31cmで、210ページあります。

定価は11,000円です。カバーの表には、小銃2挺の写真と書名が入ります。

著者の須川薫雄と、ほかの著書

著者の須川薫雄は1943年生まれで、陸上自衛隊土浦駐屯地武器学校の顧問を務めています。同じ著者の本では『日本の火縄銃』1・2(光芸出版)と『日本の機関銃』(SW社)があります。下の箱で分けます。

同じ著者の別の本

  • 『日本の軍用銃と装具』 国書刊行会 1995年 210ページ 31cm ← このページの価格
  • 『日本の火縄銃』1 光芸出版 1989年 別の本です
  • 『日本の火縄銃』2 光芸出版 1991年 別の本です
  • 『日本の機関銃』 SW社 2003年 別の本です

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状態で見るところ

今回の1冊はカバー付きでした。

確認する4点

  • カバーの有無と、背の日焼け
  • 背の傷みとページの外れ
  • 写真ページのしみと汚れ
  • 表紙の角のつぶれ

買取について

須川薫雄『日本の軍用銃と装具』(国書刊行会)の参考買取価格は3,000円です。2026年9月時点の相場をもとにした参考価格で、本の状態や時期によって変動します。

宅配でお送りいただくことも、伺って買い取ることもできます。

兵器や軍装の写真集がまとまっている場合は、冊数に応じて伺っています。姫路市で学研太平洋戦史シリーズや日本軍用機写真総集など軍事史の本を買取した案件もご覧ください。

著者について

須川薫雄は1943年生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業し、電通ワンダーマンの社長を務めたのち、陸上自衛隊土浦駐屯地武器学校の顧問を務めています。著書に『日本の火縄銃』1・2(光芸出版)、『日本の機関銃』(SW社)があります。

買取方法

2つの買取方法をご用意しています。

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